企業理念

地球にやさしい 時代を目指して
私たちは、便利さを求めるあまりに、色々なものを捨ててきました。

しかし これからは、次世代の為にも大切な自然を守り受け継ぐことが
必要となってくるのでは、ないでしょうか。

日本には、古来からものを大切にする
”もったいない”という想いが伝わっています。

当社は、世界に誇れる日本の文化と心を大切にし
地球環境にやさしい時代をめざしていきたいと思います。

株式会社 ダイドウ
代表取締役 宮尻 千恵子

企業概要
商号 株式会社 ダイドウ
事業内容 環境防災事業・給排水設備工事・土木工事
所在地 高知県高知市加賀野井2丁目21-7
工場 高知市円行寺
代表者 宮尻 千恵子
連絡先 (088)872‐8924
FAX (088)872‐2263
設立 昭和46年1月1日
資本金 1,000万円
許可 県知事許可(般)第6219
管工事業、水道施設事業、土木事業、熱絶縁工事業
主要取引先 官公庁(高知県、高知市、水道局、下水道保全課)
兼松エンジニアリング、扶桑建設、民間業者、一般顧客
取引先銀行 四国銀行、高知銀行、国民金融公庫
掲載実績 読売新聞、高知放送、産経新聞、ワールドグラフ、高知商工会議所
製品認定 高知県防災関連製品登録認定
高知県成長分野育成支援研究会事業化プラン認定
高知県土木建築分野モデル発注制度認定
(商標登録済、特許出願済)
当社の特徴
経営方針
「地球にやさしい時代を目指して」
古来より伝わる“もったいない”を伝承し続けると同時に、世界に誇れる日本の文化と心を大切にし、地球環境に優しい時代を目指します。
独自ノウハウ
「災害時対応処理ノウハウを活かして」
培った知識と技術に併せ独自の災害時対応処理ノウハウを構築しています。また、社外ネットワークを有益に活用し、納得の品質を実現します。
品質維持
「独自の生産管理システム」
独自の生産管理システムと社内組織体制により、高品質・低コスト・短納期を実現。完全受注生産により、個々の利用ニーズに的確に応えます。
商品開発
「災害時、いかに寄与できるか」
東日本大震災で最も深刻であった“トイレ問題”に全社をあげて正面から取り組んでいます。災害トイレのパイオニアとして邁進していきます。
販売体制
「顧客関係性を活かして」
利用ニーズに的確に対応するため、顧客関係性を活かした取り組みを継続しています。膝を突き合わせることで、想いをカタチにしていきます。
沿革
昭和46年1月 宮尻工業所設立
昭和60年2月 県知事許可(管工事業、熱絶縁工事業)
昭和61年12月 高知市水道局工事指定工事店
昭和62年4月 高知市排水設備工事指定工事店
昭和63年5月 有限会社 ダイドウに商号変更
平成6年5月 株式会社 ダイドウに組織変更
平成8年8月 高知市円行寺に新工場設立(230坪)
平成14年2月 県知事許可(土木工事、水道施設工事)
平成22年11月 高知県技術功労賞受賞
そのほかの活動
  • 坂本龍馬財団 評議員
  • 龍馬研究会 理事
  • 現代龍馬学会 理事
  • 土佐ジョン万会 会員
  • 平井家墓地修復活動 事務局長
  • 高知県土佐プラ 理事
  • 高知県設備研究会 理事